仮編集動画作成について詳しく解説!

仮編集動画とは

ハイデーでは編集完了後、お客さまに動画を内容をご確認いただいています。この確認用動画のことを「仮編集動画」と呼んでいます。

完成動画との違いは、タイムコードが表示されている点です。

タイムコードが入っている画像サンプル

修正点がある場合は、このタイムコードとともにご指示いただきます。
例)「01:04:49からのくしゃみをしている部分はカットしてほしい」

仮編集動画の料金について

※価格は全て税抜き価格で記載しています

仮編集動画の作成料は動画の時間によって変わります。
例)
30分までの動画→1,200円
120分までの動画→2,100円
その他の料金は こちらをご覧ください

120分の動画を作成し、30分ずつに分割して納品する場合
30分×4本作成するため1,200円×4本=4,800円となります。
確認は120分動画(2,100円)で行い、納品時に4分割にすることも可能です。

仮編集動画の共有方法

仮編集動画の共有は、原則下記の方法で行っています。
①Youtubeの限定公開
②Googledrive上で閲覧のみ共有

その他の方法をご希望の場合も対応可能ですので、ご相談ください。

修正後の確認について

修正内容が軽微な場合は、静止画や修正箇所のみの短い動画で確認いただくことがあります。

例①
氏名のテロップに誤字があった場合:修正後の画面静止画で確認

例②
「〇:〇〇:〇〇~▽:▽▽:▽▽をカットしてほしい」という場合:指定部分をカットの上、該当箇所の短い動画を共有

この場合、仮編集動画作成料は発生しません。通しで確認したい場合は、動画の長さに応じた料金で仮編集動画を作成します。


ハイデーではお客様にご納得して頂いた上で完成動画を納品しております。

編集料金の詳細はこちらをご覧ください
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